3月15日に健康セミナーを開催しました。

このセミナーは、ふく整骨院の福ケ迫院長がもみの木の家を建てられ、

もみの木の空間で暮らしていく中で発見した、

もみの木が人の体に起こす変化の説明をしてくださるセミナーです。

家の中を素足で過ごすことの大切さ、本当の健康住宅とは何なのか?

空気や内装材、家の環境ってなぜ大事なのか?

など様々なお話をしてくださいました。

今回は既にもみの木の家に暮らしている方や、これから家造りを始められる方など

計20名ほどの参加していただき、とても賑やかな会になりました。

研究のお話だけではなく、実際に自分の体で実験もしていただきます。

信じられないぐらい体に変化が起こるので、皆さん驚きが隠せません。

傍から見るととっても怪しい集団です(笑)

しかし、私も実際に実験していただきましたが、驚くほど変化が起こります。

福ケ迫さんが研究された科学的なことはわかりませんが、

実際に目の前で起こっている事が真実なのでしょうね。

今回一番衝撃的だったことは、もみの木のコースターは、コースターとして使うよりも、

蓋として使った方が効果がある。という発表でした。(笑)毎回新しい発見がありますね。

セミナーの後は参加した皆さんで昼食を取ります。もみの木という共通項があるので

皆さんとても会話がはずみます。本質を見抜こうとする人たちだからたどり着いたもみの木ハウスなのでしょう。

今回は人数が多かったので、急遽ふく整骨院さんに会場をお借りしました。

こちらはもみの木を床と天井に施工している整骨院です。

受付で靴下も脱いで素足になって体感できますよ。

気になる方は是非一度受診されてみて下さい。