もみの木ハウスと「睡眠」について

もみの木ハウスに暮らすと、問題になるのが「出張」です。
夜のホテルで眠れない問題が生じます。これは、毎回の悩みになります。お酒を飲んでもダメだし、睡眠導入剤を飲んでもダメです。
家ではぐっすりと眠れるのにです。ホテルと家では何が違うのか??たぶん、室内の空気でしょう。家の空気はかなりクリアなんですが、ホテルの空気はよどんだ感じがします。
湿度の状態も大きく違う気がします。家の方は1年中安定しています。が、ホテルは季節で違います。夏は湿度が高く、冬は湿度が低い。
夏はベタベタして眠れない。冬は乾燥してのどが痛くなる。辛い時間が朝まで続く感じですね。
では、どうするのか??
最近はもみの木で出来た「アーシングソールⓇ」を使っています。もみの木で出来ている睡眠中に足裏に装着する物です。
理屈はよく分かりませんが、足裏のセンサーがもみの木の成分を感知して、人体に色々と良い作用を与えてくれます。筋肉をほぐしたり、関節の可動域を広げたり睡眠を深くしたりです。
ホテルで眠るときは必ずアーシングソールを持って行きます。そうする事で、朝までぐっすりと眠れる事になります。
これは家でも装着する事で、より一層深く眠れているような気がします。
最近では毎晩使っていますからね。もみの木の効能の新たなる発見とでも言えますね。
これは昨年、家を建てられた「ふく整骨院の院長」が開発されました。色々な人に実験をされて、答えが全て同じだったそうです。
今では商品化されています。購入は「ふく整骨院」さんまでお願いします。
さて、睡眠は非常に大切な事だと思います。睡眠が浅かったり、眠れなかったりすると翌日が悲惨な事になります。快眠できる環境が大切だと言えます。
家の性能を上げる事も快眠の条件になります。「寒くて眠れない」とか「暑くて眠れない」とかが起こらない家ですね。
プラスでもみの木で「鬼に金棒」という事になります。
家を建てる事は簡単にはいきませんが、アーシングソールⓇは簡単に使えます。取り合えず使ってみたら面白いと思います。
もみの木の不思議さが実感できると思います。
























