消臭効果があるとこうなる暮らし!!

もみの木ハウスの内装材の「もみの木」には「消臭効果」があります。
なので生ごみも普通に家の中に置けます。厳重に袋を閉めて、容器の蓋閉じて、臭いの影響が場所に隔離とかしなくて良いって話です。
普通にキッチンに置いておけば臭い問題は発生しません。
焼肉もホットプレートで普通にやれば良い。翌朝まで「昨夜は焼肉だったのか??」ってなる事などありません。焼肉の翌日も普通の状態になっていますから、お客様が来ても誰も気が付きません。
お客様の中には「七輪」を使って焼肉する人も居ますからね。それも気にならないという事でした。「今度は秋刀魚を焼くんだ!!」なんて言われていましたからね。驚きます。
カップヌードルのカレー味を食べても、その後に人が来たとしても分かりません。痕跡が残りません。
会社の打合せ室でカップヌードルカレー味を食べても、昼一番の打合せ時には匂いはありません。これって非常に便利です。
昔、打合せ室がカラーフロアとビニールクロス時代に、IHクッキングヒーターを使った料理教室を行っていましたが、その後1週間ほどは「油の匂い」がしていました。油煙が残ってしまうからでしょう。
もみの木に内装材を変えてからスーパーラジエントヒーターの料理教室を行っても油臭い部屋にはなりません。油煙をもみの木が分解するからですね。
こんな風に料理の匂いが残らないので、生活に制限が掛かる事などないです。来客前には焼肉禁止とか鍋料理禁止とかも無いです。
翌朝には何事も痕跡がありませんからね。
もみの木が勝手に処理してくれます。これはありがたい事です。光熱費は不要ですし芳香剤も要りませんからね。
























