もみの木ハウスの特徴!!

もみの木ハウスの家には色々な特徴があります。
一般的な家とはまるで違います。なので競合する事など考えにくい家だとも言えます。中には競合させる人も居ますが、まるで信じていない証になるのでお断りします。
圧倒的に他の家との違いは、内装材に使われる「もみの木」は「自然乾燥材」であることが大きな特徴になります。他の家の内装材の木は「人工乾燥」がほとんどです。
効能がある様に言いますが、ほとんど効能は無いと考えた方が良いでしょう。細胞を壊して乾かしていますから、当然の事です。
もみの木は「柾目」というのも大きな特徴になります。他の木は多くが「板目」になっています。その方が材料の歩留まりが良いのと、原木が小さすぎて柾目材が取れない事が本音でしょう。
柾目には「調湿効果」があります。なので部屋干しで洗濯物が乾きます。これも大きな特徴になります。板目は防水効果がありますから「酒樽」や「味噌樽」や「醤油樽」などに使われていました。
水を通さない材料なんですね。なので板目で「調湿しますよ」は詐欺罪ぐらい酷い事なんですが、多くの人が言っています。
ここまで書くだけで一般的な家とはまるで違う事が分かると思いますが、それを信じるのか??信じないのか??ですね。
信じる人には色々な効能を使い、色々な不思議な事を見せてくれたりします。信じない人には何もしないのがもみの木です。
もみの木ハウスの中にコップに入れた水を置いておくだけで「アルカリ水」になります。これも恐ろしい事なんですが、無料でアルカリ水が作れるって話です。
抗酸化作用がある空間になるので、中に暮らす人が酸化しにくい。つまり「アンチエイジング効果」があるという事になります。
なので、もみの木ハウスに暮らす人は見た目が若いです。
色々な効能はたくさんあります。でも、多くの人は信じません。「そんな事あるわけないでしょう。それが事実ならもっともみの木ハウスが建っているはずだ!!」ってなります。
なかなか理解してもらえません。変な宗教か??みたいに言われることもありますからね。でも、宗教ではないです。
もみの木の空間を一度でもご体感ください。分かる人は一瞬で分かります。分からない人は4時間居ても何も分かりません。
もみの木ハウスの家はそんな感じの家です。
























