霊感が無いともみの木の空間は感じ取れないのか??

もみの木の空間はある感覚が無いと感じ取る事は出来ません。
なので「普通の人」には理解不能な空間だと言えます。どんな家を体感しても同じようにしか感じ取る事は出来ないでしょう。
ところが、人と違う感覚が強い人は一瞬でもみの木の空間の違いを察知さいます。「玄関ドアを開けた瞬間」とかにですね。一瞬で理解できると言えます。
その感覚が「霊感」であると思いますが、なかなか自覚している人は少ないと思います。で、見学会に来て話をすると霊感の強う人だという事が分かるって話です。
「霊感」とは言いますが「幽霊が見える事」ではありません。日常生活において人と感じる量が多いって話で、その多くは「人の意識」ではないかと思います。
言葉以外のその人の中の意識が読み取れる。
これは自分もそうですが「言葉と心が一致していない」なんて人と一緒に居るのが非常につらいし面倒くさいって話になっていきます。何か魂胆があり近づいてきているけど、最終的には「利用しよう」としているだけとかです。
早目に離れないと無駄な事をするだけになる。
まあ、住宅会社を経営していると「建てない人」どう早く見抜くかが重要で、多くの建てない人は「情報取り」なのです。そんな人はすぐに見抜けます。心にもない事を口にするので会話がおかしい。
当然ですが霊感は無い。霊感の無い人は意識が読み込めないので会話に勢いがありません。台本通りの会話みたいになっていきます。こっちは意識を読んでいるので無駄な時間になる。
だって、心の中では「建てない」となっていますからね。
霊感のある人の見抜き方もあります。手相の「仏眼相」「掌のラッキーM」「小指が薬指の第一関節より長い」とかですね。動き方も独特かも知れません。絶えず何かを感じ取っています。漠然とは動きません。
また、質問では確信を突いて来るような事を言います。
結論と言うか、ゴールが見えているからですね。「もみの木ハウスを建てる」というゴールが設定されると具体的な事しか話は出来ません。「土地はどうすればいいですか??」とか「住宅ローンは??」とか「総額でどれぐらいかかりますか??」ですね。
霊感の強い人は信心深い人も多く、日頃から周りに感謝している人達です。もみの木の大好きな人種になると思います。だから引き寄せるのでしょう。
普通の人は情報に引き寄せられてきますが、家の空間では何の変化も起こらない。それは霊感と言うセンサーが働かないからですね。
玄関で決まるって話です。
























