もみの木の消臭効果!!

もみの木には色々な効能がありますが、その一つに「消臭効果」があります。
これはもみの木が出すフィトンチッドが臭い成分とぶつかり、それを無臭の物質に変えたり中和させたりしているようです。
市販されている消臭剤は臭い成分にかぶさり、臭いを包み隠しています。なので臭いの大元は存在したままという事です。
なので、臭いの大元が存在する限り、消臭剤を使い続ける事になるって話です。また、その臭い成分をずっと吸い込み続けるって話ですね。鼻が臭いに気が付かないだけって事です。
もみの木の場合は臭いの元を変化させて臭わなくします。つまり空気をクリーンにするって話です。空気の浄化作用もこれと同じでしょう。
なので、もみの木ハウスの中に入ると空気感が透明な感じがする事になる。
赤ちゃんのおむつ替えなども家族が誰も気が付かないとかあります。事実、モデルハウスや事務所の体感ルームでおむつを替えても臭いを感じる事はないです。
なので暮らしの中の「生ごみ」の管理もそこまで神経質にならなくて良いです。厳重な密閉とかもしなくても大丈夫です。
臭いの問題が起きるシューズクロークなども壁や天井、そして棚板にもみの木を使っておきさえすれば、靴の嫌な臭いはしません。
雨の日に濡れた靴も、シューズクロークにしまっておけば臭いと湿気を取ってくれますからね。これが半永久的に続く事となる。ランニングコストが掛かりません。
トイレなどもそうです。もみの木ハウスのトイレは使っていないときは扉を開放するのが常です。トイレの窓の採光をローカに取り込む事が出来ます。
扉が閉まったら誰かが使っているって話です。
開放してもトイレの臭いはしません。
あとはペット臭がしません。うちもねこを飼っていますが、ペット臭やねこのトイレ臭はしません。
普通の家であれば玄関を開けた瞬間に「ねこがいる家だ」とか「犬が居るな」とか臭いで分かります。もみの木ハウスではそれは無いです。無臭ですからね!!
家の中の臭いは結構なストレスになります。芳香剤や消臭剤とかで誤魔化すのではなく、しっかり消臭対策をする事が重要だと言えるでしょう。
もみの木ハウスを建てると消臭効果はもれなく付いて来るって事になりますからね。臭いのストレスが無い家です。






















