もみの木ハウスは「玄関を開けた瞬間」がポイントです!!

「もみの木ハウスで家を建てる事を決めた瞬間はどこですか??」
なんて質問の答えのほとんどが、
「玄関ドアを開けた瞬間です!!」
と、答えてくれます。一瞬で決まるって話ですが、なかなかこんな事はない世界の話です。
多くの人が、色々な家を見学して「何かが違う・・・」みたいな感じで見学を終えるようです。決定打には何か足りない感じの様で、見学会をさまようみたいです。
そんな時に「もみの木ハウスの見学会」を発見します。ラジオやYouTubeを観たりブログを読んだりして「変な会社だけど大丈夫??」みたいな感想を持つみたい。
そんな感じで見学会に行くみたいです。見学会場に行っても出迎える人も居ない。笑顔を振りまく接客も無い。そんな中で玄関ドアを開ける。
その瞬間に吸い込んだ空気が他の家と全く違う事が理解できる。つまり、体の感覚で一瞬で決める事となる。
そうなった場合、その後はどうなるのか??
家の見学とかしません。リビング当たりでの立ち話。まあ、質問攻めですね。「立ち話も大変ですから座りましょうか??」でダイニングに着座して話をします。
多くの場合、2時間枠を使い切る。長い人は4時間は話し続けます。家の見学は5分ほどです。中には、
「今日は見学会でした。最後に見学しても良いですか??」
なんて事になり見学して帰って行かれます。家の見学で建てる事を決めている事は無いようです。ここが他の住宅会社とは違います。
普通の住宅会社は「営業マン」が説明をして、それを聞いて納得して契約するのが普通です。家に特徴がないから営業マンが話をするしかないって事です。
「玄関ドアを開けた瞬間で決めました!!」
なんて事にはならない。普通の家に違和感を覚える人が、もみの木ハウスにやって来ると言えます。
まあ、普通の家は違和感だらけです。
でも、普通の人は気が付きません。だから」そのまま進んでいき、契約する事になる。もみの木ハウスにたどり着くことはありません。
違和感を覚えた人のみ、もみの木ハウスにたどり着く事になります。つまりは少数派って事ですね。そんな人が玄関ドアを開けると空気感の違いに圧倒されるって話です。
まあ、そうなると営業マンは不要って事なんですね。























