もみの木ハウスで変わる暮らし 10選!!

もみの木ハウスで変わる暮らしの話の10選です。
その1 マットが絶滅する
玄関マット、バスマット、キッチンマットなどのマット類が家の中から消えていきます。当然ですがリビングのラグも無くなります。
マットを使う理由がもみの木ハウスには無くなったから消えたという事です。なぜマットが必要なのか??他の家では必要でしょうが、もみの木ハウスには必要ない。
冷たくないし濡れても大丈夫って話です。
その2 スリッパ
スリッパも絶滅します。玄関に並べてあるのが普通でしょうが、もみの木ハウスでは玄関ホールで靴下を脱ぐのが常識ですね。
これもマットと同じで「スリッパを使う理由が無い」ってのが答えです。
冷たくないし、ベタベタしない。
その3 風呂に入る覚悟が要らない
普通の家の場合、冬のお風呂は一大決心が必要な行為です。「風呂に入る覚悟を決める」って話です。これの理由は「大きな温度差」です。
お湯に入るまでが寒すぎるって事でしょう。
もみの木ハウスでは家の中の温度差が最大で3℃です。なので「覚悟」不要って話です。
その4 トイレが快適
夏のトイレは蒸し風呂状態で汗をかきながらッていうのが定番でした。でも、もみの木ハウスでは違います。快適そのものです。
消臭効果で臭いもしません。
その5 冬も短パンにTシャツ
真冬でも薄着で生活できます。室温が22℃前後なので、厚着の必要はありません。朝も普通に起き上がれば、そのまま行動できます。
布団から出る事をためらう事などありません。
その6 夏も快眠
夏の夜の暑さで目が覚める事がありません。夏バテの原因は睡眠不足だったりします。朝まで快適に眠れる。
また、窓をほとんど開けないので蚊の侵入がありません。モスキート音で目が覚める事もありません。
その7 イライラしない
洗濯物は部屋干しで乾くので「また乾いていない。コインランドリーだぁ・・・・」がありません。
子供が床に何をこぼしても「水掛けて拭いてね」で終わります。イライラしてガミガミ言う事はありません。
その8 掃除が楽
内装材が静電気を帯びないって事と、料理の時に出る「油煙」をもみの木が分解してくれますから、埃と油煙が合体して床にこびりつきません。
なので床が掃除機だけで十分です。静電気が埃を引きよさないので舞い上がった埃は真下に落ちているだけ。掃除は楽です。変な掃除道具も買う必要はありません。
その9 素足の生活
普通は考えられませんが、年中が素足での生活という事になります。靴下がじゃなになるという暮らしです。
冬は暖かで夏はサラサラです。
その10 風邪をひかなくなる
これも不思議な事ですが風邪は引きにくくなります。仮に家族がコロナとかインフルエンザになってもなぜか家庭内での感染は少ない。不思議な現象です。
まだほかにもあります。こんな暮らしがしたい人はぜひ、もみの木ハウスでご検討ください。























