友達が少ないって事の意味!!

もみの木ハウスで家を建てる人は友達が少ない人が多いです。
何故か??
簡単に言うと「人の心が読めるから」って事になります。嘘や偽りを口にした瞬間にそれが分かる。なのでそれ以上の距離を詰める事は出来なくなるって話です。
まあ、自分もそうですがその人が考えている事と、口から出てくる言葉に大きな隔たりがあると違和感を感じます。そうなると距離を置く事になる。
距離を置くという事は友達にはなれないって事です。
もみの木ハウス以外の住宅会社に行き、営業マンとの会話で違和感を持つ人がほとんどです。言葉に嘘が隠れているからですね。
普通の人は全てを鵜呑みにして契約していきますが、心が読める人は契約する前にその場から居なくなります。
噓だらけの家を建てる事が出来ないからです。
もみの木ハウスには嘘がありません。なので話もスムーズに受け入れる事が出来ます。話をするこちらも営業会話ではなく、事実を話するだけです。お互いの意識を読み込んでの会話なので話が早い。
あっという間に4時間とか過ぎていきます。
他の会社では1時間が限度でしょうね。話題がないでしょうから・・・・・
友達の少ない人はお墓参りとか神社に参拝とかが好きな人が多いです。ご先祖様や神様を信じています。
なので家を建てる時もスピードが速い事が多いです。
まあ、家づくりなんて本人たちだけの事ではなく、一族の問題になっていきますからね。自分以外の力が必要になります。
それを無意識に感じているって話です。
普通の人達は友達が多いでしょう。言葉を額面通りに受け止めていきます。騙されている事にも気が付きません。しかも最後までです。そっちが幸せかもしれません。
もみの木ハウスで建てる人は稀な人ですからそんなに多くはありません。
ただし、不思議な人が多い。
もみの木自体も不思議なので当然です。もみの木に呼ばれたって感じですね。まあ、不思議な世界です。
友達が少ない人が大歓迎です。がそんなに多くは無いのが悩みの種です。つまり普通の人には理解不能だって事ですからね。
不思議な世界なんです。























