もみの木ハウスの空気感と他の家との大きな違いとは??

もみの木ハウスの家の中の空気感と他の家の空気感はまるで違います。
ところが、その違いを感じ取れる人は極わずかです。完成の豊かな人のみという事になると思います。普通の人は違いを比べないと分からない。普通は分かりません。
では、何が違うのか??
それは玄関に入った瞬間の「新築の家の臭いがしない事」でしょう。ほんのり甘いもみの木の匂いがしています。
また、空気の透明感でしょう。混ざり物がないきれいな空気感が分かります。
それと、空気が軽いという事でしょう。肌にまとわりつく感覚がありません。どこまでもサラサラとしています。
「人社の中にいるような感じです」
なんておっしょる人も居ますからね。空気感がそんな感じなんですね。なので、玄関で空気の違いを感じた人はそこからなかなか入って来られません。
「この家は何ですか??」
みたいな事を口にして家の見学をしないのが、空気の違いを理解した人の行動です。今までに無かった感覚なんでしょうね??
普通の人は普通に家に入って来て「リビングは何帖ですか??」みたいな事を質問してこられます。普通に返して見学していただきます。何も感じないし気が付きません。普通はこんな感じです。営業マンに押し切られて家を契約する人ですね。
それで良いのか??
住宅会社で、本気で「空気」を考えている会社は少ないです。イメージ戦略で「空気」の事を言う会社は多いですけど、本質が無いです。
そんな家に行くと空気の違いはあまり分かりません。
「自然素材の健康住宅」みたいな展示場に行ったことがありましたが15分が限度でした。後頭部が痛くなりましたからね。何かが揮発しています。
展示上の人ものど飴をずっとなめていましたからね!!
家の空気で喉が痛いと気が付いていない。それが普通かもしれません。多くの人の体調不良が「家」に原因があると考える人は少数派でしょうから、しょうがないかもしれません。
僅かな人が家の空気の違いを感じ取ります。何軒も展示場に行き「これも違う」という事を繰り返して、もみの木ハウスのホームページにたどり着いて見学イベントに参加するんですが、そこの玄関で「あれ??」ってなる訳です。
なので「ここで建てる!!」って決めるのが「玄関」って言うのが圧倒的に多いです。
他の家では起こらない現象です。
























