もみの木ハウスに暮らして家族が健康になる!!

もみの木ハウスに暮らすと家族が健康になる??ってどういうことなのか??
まあ、これは既に暮らしている人から話を聞いた事です。自分も暮らしているので自分も体感した事もあります。代表が「父の話」でしょう。
余命3カ月の父の部屋をもみの木にリフォームしてあげたら2年も生きた話です。まあ、人の寿命が延びる家という事ですね。
他にも余命6ヵ月が4年。余命4カ月が3年とか聞きました。
あとは「病院に行かなくなった」って話でしょう。小さなお子さんが居ると色々な病気をもらってきます。が、もみの木ハウスで暮らすとそれが無い。
「有休を取って病院に行く事が無くなりました!!」
なんて話をされますからね。子供が元気だと親も元気だという事です。
「足の魚の目が無くなりました!!」
ってな話も聞きましたがよく分かりませんでした。たぶん、床材が変わり歩き方が変わり、足裏の設置部分が変わったからだと思います。
この辺りは「ふく整骨院」の福ケ迫院長の「健康セミナー」とかで解説したりしていますので是非参加してみてください。
この他にも「腰痛が無くなった!!」とか「アトピー性皮膚炎が改善した!!」とか「スギ花粉症の症状が出にくくなった!!」とか「蓄膿症の症状が軽くなった!!」とか色々です。
自分も病院に行かなくなっています。風邪も引かない。コロナとインフルエンザには掛かりましたが家庭内での感染は無かったです。
もみの木の効能もありますが、基本的に高気密高断熱の家なので、家の中の温度差がほとんどありません。つまり、温度差での体調不良が無い家です。
まあ、健康住宅の基本は「高気密高断熱」だと言えます。内装材はその次位の優先順位でしょう。だから「自然素材の健康住宅」はよく調べる事ですね。
「どんな事が起こりますか??」
ぐらいは聞いた方が良いと思います。ここに具体的な話が上がって来るのか??来ないのか??それから決めた方が良いでしょう。
まあ、普通の家に暮らしても何も起きません。逆に変な化学物質が揮発して来るので体調不良になったりしますからね。
新築の家に引っ越ししたら体調不良になった。なんて人は多いです。家って何なんだろう??って感じです。
色んなことを調べてから建てるべきですが、多くの場合イメージだけで動きます。本質を見るようにしなければなりませんね・・・・






















